肌状態で選ぶチャントアチャームの保湿ケア

2026.03.17

関連記事
スキンケア  チャントアチャーム 
肌の調子は、季節や環境、体調によって少しずつ変わるもの。 乾燥が気になる日もあれば、肌がゆらぎやすいと感じる日もあります。 そんな肌の変化に寄り添えるよう、チャントアチャームにはそれぞれ特長の異なる保湿アイテムがあります。 今回は、「モイスト ミルク」「モイストリッチクリーム」「薬用スキンレストジェル」の違いや、それぞれの魅力をご紹介します。
TOPICS

■毎日心地よく使える軽やかな保湿乳液「モイスト ミルク」

 

乳液は、水分と油分のバランスを整える役割をもつアイテム。モイスト ミルクは化粧水で与えた水分を肌にとどめながら、やさしく包み込み、肌のうるおいバランスを整えます。
米ぬか由来の植物性セラミド*1とモイストチャージ成分*2配合のなめらかなミルクが肌になじみ、軽やかな使い心地でありながら、うるおいをしっかりキープ。 化粧水とクリームの間にモイスト ミルクを取り入れることで、水分と油分のバランスが安定し、乾燥などの外的刺激を受けにくい肌環境を保ちます。

*1 コメヌカスフィンゴ糖脂質(保湿・肌荒れ防止)*2 キシリチルグルコシド(保湿)

■濃密なうるおいでハリ肌へ「モイストリッチクリーム」

乾燥が気になる季節や、エイジングサイン*1が気になるときに頼れるのが、チャントアチャーム モイストリッチクリームです。
コクのあるテクスチャーが肌をやさしく包み込み、うるおいを逃がさないように守りながら、肌の水分をしっかり閉じ込めます。 敏感肌でも使える植物由来のハリ肌成分「バクチオール*2」を配合し、乾燥による小じわ*3やハリ不足に寄り添う処方。さらに、微細乳化による高浸透設計*4により、角質層のすみずみまでうるおいが広がりやすく、濃密でありながら肌になじむと軽やかな質感へと変わります。毎日のケアの積み重ねで、しっとりとしたうるおいとハリ感のある肌へ導きます。

*1ハリ不足 *2肌にハリを与える *3乾燥による小じわを目立たなくする(効能評価試験済み) *4角質層まで

 

 

【おすすめステップ】

■ゆらぎやすい肌をやさしく整える「薬用スキンレストジェル」

 

薬用スキンレストジェルは、薬用成分*1を配合したオールインワンジェル。洗顔後の肌にこれ1つで必要なうるおいを与え、くり返す肌あれを防ぎながら、ゆらぎがちな肌をすこやかな状態に保ちます。
スキンケアのステップをできるだけ減らし、シンプルなケアで肌をいたわりたいときに頼れるアイテムです。 水分と油分のバランスを考えて設計されたなめらかなスムースジェルで、肌にのせた瞬間はみずみずしいうるおいが広がり、その後は長時間続く保湿力で乾燥から肌を守ります。 オイルリッチな処方でありながらベタつきにくく、軽やかな使い心地も魅力。自社農場で栽培されたセイヨウノコギリソウから抽出したエキス*2を配合し、うるおいを与えながらキメを整え、すこやかな肌環境を保ちます。

*1 グリチルリチン酸ジカリウム(有効成分) *2 セイヨウノコギリソウエキス(保湿・肌の引きしめ)

 

【おすすめステップ】

■肌のコンディションに合わせて選ぶ保湿ケア

肌の状態や季節によって、心地よく感じる保湿ケアは少しずつ変わります。チャントアチャームでは、それぞれのアイテムごとの役割に合わせて、心地よく使えるテクスチャーに仕上げています。

毎日のスキンケアには、みずみずしいテクスチャーのモイスト ミルクで水分と油分のバランスを整え、その上からモイストリッチクリームでうるおいを閉じ込める重ね使いがおすすめです。 ジェルタイプの薬用スキンレストジェルは、肌がゆらいでいるときに活躍するアイテム。肌に触れるステップをできるだけ減らしながら、必要なうるおいをきちんと与えることができるので、肌を休ませて整えたいときにおすすめです。

■まとめ

肌のコンディションは、季節や環境、体調など、さまざまな要因によって日々変化します。 だからこそ、そのときの肌状態に合わせて保湿ケアを選ぶことが大切です。 今の肌に寄り添いながら、心地よく続けられるアイテムを取り入れてみてください。 毎日のスキンケアが、肌と向き合う穏やかな時間になりますように。 肌の声にそっと耳を傾けながら、自分に合った保湿ケアを見つけていきましょう。

チャントアチャームについて

About usチャントアチャームについて

ちゃんと、自然と、自分らしく。

肌も、心も、うるおいで満ちていますように。
どんなときも健やかに、笑顔で過ごせますように。
ちゃんと、自然のままにいられますように。