
肌のリズムに合わせて。デイ&ナイトクリームの使い分け

今回は、デイクリームとナイトクリームを使い分けるメリットや、それぞれの役割の違いについて、ヴェレダのおすすめアイテムとともにご紹介します。
- TOPICS
■朝は守り、夜は満たす。フェイスクリームを使い分けるメリット
朝と夜では、肌が置かれる環境やメカニズムが異なります。

日中の肌は、日差しや乾燥、空調など、さまざまな外的ストレスにさらされている状態。そのため、朝のスキンケアに使うデイクリームには、肌をうるおいで包み込みながら、日中の肌を守る役割があります。

一方、夜は、一日頑張った肌をいたわり、ゆっくり休ませる時間。
ナイトクリームは、睡眠中の肌をうるおいで満たしながら、じっくりと保湿ケアを行い、日中に受けた乾燥ダメージなどを集中ケアする役割があります。
ヨーロッパでは、こうした肌のリズムに合わせて、デイ用・ナイト用のクリームを使い分けるスキンケア習慣が一般的です。
朝は肌を守り、夜はうるおいで満たして休ませる。このように時間帯によってクリームを使い分けることで、外的ストレス*に屈しない、健やかな肌を保つことができます。
* 乾燥などによる
■デイクリームとナイトクリーム、それぞれの特徴
デイクリームとナイトクリームは、テクスチャーや仕上がりにも違いがあります。
朝は軽やかに、夜はしっとりと。ここでは、それぞれの特徴を見ていきましょう。
【デイクリーム】軽やかに、日中の肌を守る

デイクリームは、メイクとの相性も考えられているため、軽やかでベタつきにくいテクスチャーが特徴。朝の肌にすばやくうるおいを与え、すっとなじみます。
なめらかでしっとりとした快適な肌状態をキープしながら、うるおいのバリアで日中の素肌を守ります。
【ナイトクリーム】高保湿で、じっくり集中ケア

ナイトクリームは、デイクリームよりも油分が多く、高保湿でコクのあるテクスチャーが特徴。眠っている間にじっくりと美容成分が浸透*し、肌をたっぷりのうるおいで満たします。
乾燥から守りながら集中的にケアすることで、翌朝はもちもちとした肌に。
一日頑張った肌をいたわり、なめらかでハリのある肌印象へと導きます。
* 角質層まで
■ヴェレダのデイ&ナイトクリーム
ヴェレダには、「ざくろ フェイスケアシリーズ」と、「ワイルドローズ フェイスケアシリーズ」の2つのシリーズに、それぞれデイ用・ナイト用のクリームがあります。
エイジングサイン*が気になる方はこちら
* ハリ・ツヤ不足
ヴェレダ
ざくろ ファーミングデイクリーム
40mL
¥5,720税込
みずみずしいうるおいがずっと続く日中用クリーム。
乾燥などの外的刺激から日中の肌を守ります。貴重なザクロ種子油*1やマカペプチド*2がハリを与え、生き生きと輝く*3ような印象の肌に。
*1 保湿・整肌成分
*2 加水分解レピジウムメイエニ根(保湿・整肌成分)
*3 ツヤを与えること
ヴェレダ
ざくろ ファーミングナイトクリーム
40mL
¥6,050税込
一晩中、じっくりとハリ・ツヤケアするナイトクリーム。
就寝中の肌に美容成分を集中補給。貴重なザクロ種子油*1やマカペプチド*2配合で、ふっくらとしたハリとうるおいを与えます。
*1 保湿・整肌成分
*2 加水分解レピジウムメイエニ根(保湿・整肌成分)
- こんな方におすすめ!
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・肌にツヤがない
・ふっくらとしたハリ感が欲しい
・今のスキンケアではうるおいが物足りないと感じる
・乾燥による小じわが目立ちやすい*1
・本格的なエイジングケア*2を始めたい*1 乾燥による小じわを目立たなくする(効能評価試験済み)
*2 年齢に応じた肌ケア
肌のゆらぎが気になる方はこちら
ワイルドローズ スムージングデイクリーム
40mL
¥4,950税込
乾燥などの外的刺激から肌を守り、なめらか美肌へ導く日中用クリーム。
「ワイルドローズ*1」×「ホワイトティー*2」の植物の恵みで、バリア機能をサポートしながら、一日中心地よい肌へ。
*1 モスカータバラ種子油(保湿・整肌成分)
*2 チャ葉エキス(保湿・整肌成分)
ヴェレダ
ワイルドローズ スムージングナイトクリーム
40mL
¥5,280税込
眠っている間に肌を心地よく包み込み、なめらか美肌に導く夜用クリーム。
「ワイルドローズ*1」×「ホワイトティー*2」の植物の恵みで、バリア機能を支えながら、キメの整ったなめらかな艶肌へ。
*1 モスカータバラ種子油(保湿・整肌成分)
*2 チャ葉エキス(保湿・整肌成分)
- こんな方におすすめ!
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・季節や環境の変化で肌がゆらぎやすい
・肌の乾燥やカサつきが気になり始めた
・肌荒れを防ぎたい
・みずみずしい、なめらかな肌を保ちたい
・今のうちから、エイジングサイン*を予防した* ハリ・ツヤ不足
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■まとめ

日中は軽やかなデイクリームで肌を守り、夜は高保湿なナイトクリームでじっくりとうるおいをチャージ。
肌のリズムに合わせて保湿ケアを使い分けることで、肌自らがうるおいをキープできる、健やかな肌を保つことができます。
一日の始まりと終わりに、肌が本当に喜ぶ保湿ケアを。
肌の状態を見つめながら、素肌に寄り添った心地よいスキンケア習慣を続けていきましょう。











