
使うたび、納得。愛用者が語る「モイスト ミルク」の魅力

「LDK the Beauty」にてA評価を受賞し、多くのファンに支持されている乳液「チャントアチャーム モイスト ミルク」は、スタッフの間でも人気の高いアイテムです。
今回は、実際に愛用しているスタッフのレビューやお客様のお声を交えながら、モイスト ミルクの魅力をあらためてご紹介します。
- TOPICS
■「チャントアチャーム モイスト ミルク」とは?

本音のコスメ批評誌『LDK the Beauty』で"A評価"を受賞した「チャントアチャーム モイスト ミルク」。
自然由来成分100%*でつくられた、ふっくらハリ肌に導く、みずみずしさとしっとり感をあわせ持つ高保湿乳液です。
素肌本来のうるおいを守る、肌へのやさしさに配慮した処方で、敏感肌**の方にもおすすめ。
季節や肌状態を問わず使いやすく、毎日のスキンケアに心地よく取り入れられる定番の保湿アイテムです。
* ISO16128-1で定義された自然成分、自然由来成分、鉱物由来成分のみを使用
** 敏感肌パッチテスト済み(すべての方に、皮膚刺激が起こらないというわけではありません。)
チャントアチャーム
モイスト ミルク
120mL
¥2,860税込
ハリとうるおいが満ちるなめらかな肌へ導く美容乳液。
自然が生み出すうるおいヴェールで、ふっくらつや肌をキープ。使い続けることでしなやかな美肌へ導くみずみずしいエマルジョン。
■愛用スタッフが魅力を詳しく解説!
- スタッフ紹介
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ネイチャーズウェイ コンテンツ担当
さくらい(30代/混合肌)チャントアチャーム愛用歴7年。
季節の変わり目や花粉の時期になると肌がゆらぎやすく、部分的に乾燥とテカリの両方を感じる混合肌です。
チャントアチャームのモイスト ミルクは、肌が敏感に傾いたときや、水分不足を感じる日の保湿として日常的に使用しています。
肌の状態に合わせていろいろ使い分けることもありますが、あると心強く感じる、頼りにしている存在です。
魅力その1.みずみずしいのに充実のしっとり感

モイスト ミルクは、ベタつかないのに、肌がしっとりとうるおう心地よい使用感が特長。
肌にのせるとみずみずしく広がって、ぴたっと密着するような感覚があります。なじんだあとは、うるおいのヴェールで包まれるような、満たされたしっとり感が続きます。
この使い心地の理由は、植物性セラミド*1とモイストチャージ成分*2を配合していること。
うるおいを守りながら水分をキープしてくれるので、乾燥の季節にも、肌がゆらぎやすいときにも頼りになります。
季節を問わず、毎日の保湿ケアに自然と取り入れたくなる使用感です。
* ISO16128-1で定義された自然成分、自然由来成分、鉱物由来成分のみを使用
** 敏感肌パッチテスト済み(すべての方に、皮膚刺激が起こらないというわけではありません。)
魅力その2.肌が敏感なときにも心地よく使える

季節の変わり目や花粉の時期など、肌のコンディションがゆらぎやすいときでも、モイスト ミルクは心強い味方。
敏感に傾いているときこそ肌は乾燥しやすく、いつも以上にうるおいケアが欠かせません。
そんなときでも、モイスト ミルクは心地よく肌になじみ、必要なうるおいはきちんと補いながら、しっかりキープしてくれるのが嬉しいポイント。
敏感肌パッチテスト済み(すべての方に皮膚刺激が起こらないというわけではありません。)で、アルコールフリー処方という点も、日々のケアに取り入れやすい理由のひとつです。
魅力その3.ハーブの心地よさを感じる香り
\香りのピラミッド /

毎日使っていても飽きのこない、ナチュラルで心地よい「ハーバルフローラルの香り」も、モイスト ミルクの魅力のひとつ。
天然精油を使用していて、肌になじませるたびに、ふっと気持ちがゆるむような穏やかな香りが広がります。
香り立ちがやさしいので、毎日のケアにも自然と取り入れやすく、肌や気分がゆらぎやすいときにも心地よく寄り添ってくれます。
基本的な使い方

朝晩の化粧水の後にお使いください。
上の画像のように、適量(100円硬貨大)を手にとったら、手のひらで一度包み込みながら体温で温めます。
両頬と額、顎につけたら、天然精油の香りを楽しみながら、両手のひらを使って顔全体を包み込むように、顔の中心から外側へ、ゆっくりとこすらずになじませましょう。
最後にやさしくハンドプレスをして、しっかりと肌に密着させるのがポイントです。

特に乾燥が気になるときは、クリームとの併用でうるおいをプラスしてみてください。その場合は、<化粧水→乳液→クリーム>の順で塗りましょう。
乾燥しやすい目元などは、お手入れの最後に「目元用美容液」を重ねるのもおすすめです。
■お客様のお声
「肌のカサつきが気になり購入。肌になじんでいくような使い心地で、ベタつかないので塗りやすく、私の肌にはとてもなじみやすいです!ずっと使い続けると思います!」
「とろみがあり、40代でも化粧水と乳液だけで十分じゃないかと思いました。」
「寒くなって乾燥してきたので乳液購入。化粧水導入のブースターオイルも好きだけどミルクもやっぱり冬はいいですね。クリームだと少し重いときもあるので、乳液が適度によいときもあります。チャントアチャームは香りが好きです!」
「お風呂で蒸しタオル代わりにさっとつけるとツルツルスベスベになります。」
「季節を問わず朝晩使っています。しっとりするのにベタつかない使用感で、化粧もしやすいです。」
■7つのお守りハーブについて

チャントアチャームの魅力を語る上で欠かせないのが、「7つのお守りハーブ」の存在です。
チャントアチャームの製品は、自社農場で育てられた無農薬*ハーブ7種を贅沢に配合しています。
自然のリズムに寄り添いながら、手間ひまかけて育てられた植物の力をぎゅっと濃縮。モイスト ミルクにも、この自然の恵みがつまった7つのハーブエキスがたっぷり閉じ込められています。
ゆらぎがちな日でも、ハーブの力がまるでお守りのように寄り添い、ふっと気持ちがやわらぐようなひとときに。
素肌と丁寧に向き合う、チャントアチャームらしいスキンケアです。
* 化学農薬を使用せず、有機JAS規定の許容農薬に則り植物を栽培。
それぞれのハーブの特徴

<ゼニアオイ*>
水分を抱え込み、うるおいを保つ力に優れたハーブ。
朝に花を摘み取っても、翌日にはまた花を咲かせるほどの生命力をもつ。
* ゼニアオイ花/葉/茎エキス(保湿・柔軟)

<エキナセア*>
肌荒れの予防に役立つ、肌をすこやかに保つハーブ。
ポリフェノールの1種である「エキナコシド」や「エキナセイン」という成分を含んでいる。
* エキナセア=ムラサキバレンギクエキス(保湿・整肌)

<セイヨウノコギリソウ*>
肌を引きしめ、キメを整える。
古くから、肌をすこやかに保つために用いられてきたハーブ。
* セイヨウノコギリソウエキス(保湿・肌の引きしめ)

<コンフリー*>
乾燥しがちな肌をうるおし、なめらかに整えるハーブ。
「アラントイン」が豊富に含まれる。敏感肌や乾燥肌に特におすすめ。
* コンフリー葉エキス(保湿・整肌)

<アルテア*>
高い保湿力をもち、肌のバリア機能をサポートするハーブ。
粘液質に含まれる多糖類が長時間しっとり肌を保つ。
* アルテア根エキス(保湿)

<オウゴン*>
肌荒れを防ぎ、キメを整えるハーブ。
日差しによる乾燥などのダメージから肌を守る効果が高い。
* オウゴン根エキス(保湿・整肌)

<セージ*>
テカリや毛穴**が気になる肌におすすめのハーブ。
肌を引きしめ、うるおいを守って若々しさを保つ。
* セージ葉エキス(保湿・肌の引きしめ)
** うるおいにより毛穴を目立ちにくくする
■まとめ
使い心地、うるおい感、香り、そして肌がゆらぎやすいときにも寄り添ってくれる頼もしさ。
モイスト ミルクには、多くの愛用者が使い続ける中で感じてきた、さまざまな「納得」が詰まっています。
どんなときでも迷わず手に取れる存在として、日常の保湿ケアをやさしく支えてくれる一品。
本音のコスメ批評誌『LDK the Beauty』で評価された使い心地を、是非肌で感じてみてください。














