
メイク下地で紫外線も花粉もバリア。美肌を仕込むUVクリーム

そんな環境から素肌をしっかりと守りながら、美肌を仕込めるのが「UVバリアクリーム」です。
今回は、その魅力と、メイクをより長く美しく保つためのポイントをご紹介します。
- TOPICS
■自然の力で素肌を守り、メイクの土台を整える

UVバリアクリームは、なめらかなツヤ肌仕上がりでメイク下地としても優秀なオーガニックUVクリーム。
素肌をいたわりながらメイクの土台を整え、日差しによる乾燥などの外的刺激から肌を守ります。
このUVバリアクリームの大きな特長は、「天然ミネラルフィルター」を搭載したノンケミカル処方*1と、植物由来の「モイスチャーシールド」。
高SPF・PAのUVカット機能と高いスキンケア効果を兼ね備えながら、大気中の微粒子汚れの付着を防ぎます。
さらに、こだわりの植物美容成分*2により、肌荒れを予防しながら肌のバリア機能もサポートします。
*1 紫外線吸収剤不使用
*2 エーデルワイス花/葉エキス、サフランエキス、ツボクサ花/葉/茎エキス、カミツレ花エキス(すべて保湿成分)
\ 2つのサイズから選べる! /
ヴェレダ
エーデルワイス UVバリアクリーム
30mL/60mL
¥3,080/¥4,620税込
・SPF50+ PA+++
・ブルーライト 97.7%カット*
・近赤外線93.9%カット*
※石鹼で落とせます。
※敏感肌テスト済・アレルギーテスト済(すべての方に皮膚刺激やアレルギーが起こらないということではありません)
* 第三者機関実施試験結果より
ノンケミカル処方*1

天然のミネラル成分により、「SPF50+・PA+++」と高いUVカット機能をノンケミカル処方*1で実現。
さらに、ブルーライト97.7%カット*2、近赤外線は 93.9%カット*2し、3つの光からしっかりと肌を守ります。
*1 紫外線吸収剤不使用
*2 第三者機関実施試験結果より
花粉・PM2.5からも肌をバリア

「シロキクラゲ多糖体*1」「シアバター*2」「ホホバオイル*3」「オリーブオイル*4」の4つの成分で構成されたモイスチャーシールド(均一保護膜)が、肌表面に潤いのヴェールを形成。花粉やちり、ほこり、PM2.5などの微粒子汚れの付着を防ぎます。
肌をなめらかに整えることで、メイクのノリを高め、仕上がりをきれいに保ちやすくします。
*1 保湿
*2 シア脂(保湿)
*3 ホホバ種子油(保湿)
*4 オリーブ果実油(保湿)
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■仕上がりとキープ力が変わる。塗る前のポイント
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UVバリアクリームの効果をしっかり引き出すには、塗る前の肌づくりも大切なポイント。
スキンケアのなじませ方や塗るタイミングを少し見直すだけで、メイクの仕上がりやキープ力がぐっと変わります。
スキンケアの適量を守る
スキンケアが肌になじみきっていなかったり、反対に潤いが不足していたりすると、日焼け止めは密着しにくくなります。
UVカット効果も薄れてしまうため、スキンケアは必ず適量を守り、仕上げにやさしくハンドプレスをして、しっかりと角質層の隅々まで浸透させましょう。
スキンケア後は少し時間を置く
スキンケア直後に日焼け止めを塗ると、肌表面に残ったスキンケア成分と混ざり、密着しにくくなることがあります。
スキンケアがひと通り終わったら、最低でも5分ほどおいてから日焼け止めを重ねるのがおすすめです。
塗る直前にティッシュオフ
日焼け止めを塗る前に、ティッシュで肌をやさしく押さえ、肌表面にわずかに残った余分な油分を軽くオフしておきます。
こすらず、軽く押さえるのがポイント。潤いは残しながら肌表面をさらっと整えることで、UVバリアクリームがなじみやすくなり、より均一な仕上がりに。
■ツヤ美肌を仕込む。UVバリアクリームの塗り方

「塗る前の3つのポイント」に注意して肌を整えたら、UVバリアクリームを塗っていきましょう。
塗り方のコツをおさえれば、メイクの仕上がりもぐっとアップします。
HOW TO USE
― Step.1
小さめのパール粒大の量を目安に手にとり、顔の5か所(両頬、額、鼻、あご)に5点置きする。
― Step.2
内側から外側にむかって均一にやさしくのばしたら、目元や口元、小鼻などの細かい部分も指先を使ってなじませる。
― Step.3
手のひらで包み込むようにハンドプレスして密着させる。
- ワンポイントアドバイス
-
使うスキンケアアイテムとの組み合わせによって、重ね塗りで保湿感が重く感じる場合は、化粧水のあとにそのままUVバリアクリームを重ねてもOK。
保湿効果が高いため、肌の潤いを守りながらキープしてくれます。
ビフォーアフター

Before

After
自然なトーンアップ*効果と、潤いたっぷりの仕上がりで、内側から輝くような上質なツヤ肌に。素肌そのものが明るく、いきいきとした印象に整えます。
キメが整い、なめらかな肌質感になることで、ファンデーションのノリもアップ。くすみや色ムラをナチュラルにカバーできるため、ノーファンデで過ごしたい日にもおすすめです。
* メイクアップ効果による
■まとめ

肌にとって過酷な季節は、ゆらぎの原因からきちんと素肌を守ることが大切です。
UVバリアクリームは、植物の力でやさしくいたわりながら、艶やかな美肌を仕込むことができる1本。
高いバリア機能で"守る"だけでなく、素肌をすこやかに保つスキンケア効果で、毎日のメイクをより美しく整えます。
自然の力を借りながら、素肌と向き合い、いたわるメイクを楽しんでみませんか。














