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アルスノーヴァ(arsnova) 成分一覧

更新日:2008.02.22

【製品開発について】

◆薬剤師やアロマセラピスト・植物療法士など、各分野のスペシャリストが日本人の肌を徹底的に研究し、開発を行っています。
◆天然植物のパワーを最大限に引き出すため、先進的アプローチを併用した独自の製法を採用しています。
◆開発から製造までの全ての工程を自社で行っています。
◆動物実験は行っていません。

【品質について】

◆自然原料の効能・効果にこだわりながら、安定性・使用感を追求しています。
◆化粧品の硬さを測定する粘度測定、pH測定などの物性評価をはじめ、外観やにおいなどの官能評価、さらに防腐力試験など独自の厳しい品質管理基準を設定し、万全のチェックを行っています。

【原料について】

◆厳選された植物の成分を贅沢に処方しています。
◆ケミカルな成分は、可能な限り使用しておりません。
◆ボタニカル&スキンケアメイクについては、「植物成分」「食用成分」「天然鉱石」のみを使用しています。

・フェノキシエタノールの使用について

◆フェノキシエタノールは自然界にも存在する成分で、緑茶の中にも含まれ、きわめて安全性の高い防腐剤として利用されています。
アルスノーヴァの製品は、植物本来の防腐力を生かしてつくられており、フェノキシエタノールを使用しなくても十分な防腐力がありますが、品質に万全を期するため、ごく少量だけフェノキシエタノールを使用しています。
◆フェノキシエタノールは不揮発性なため、肌を乾燥させたりすることはありません。
揮発性のアルコールにアレルギー反応を起こす方でも、安心してご使用いただけます。

*特徴の内容はあくまでも一般的な性質等を述べたものであり、製品に配合された場合には必ずしも個々に記載されている作用を示すとは限りません。
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<あ>
成分名特徴
アイ葉/茎エキスタデ藍の葉と茎から得られたもの。
アオモジ果実油リツェアクベバ油。リツェアクベバの果実から得られる。肌のキメを整えます。
アスパラサスリネアリスエキス マメ科のアスパラサス・リネアリスより抽出されるエキス。メラニン生成抑制作用があるといわれている。
アボカド油アボカドの果肉から得られる油脂。ビタミン類を豊富に含みます。
アルカリゲネス産生多糖体 ブドウ糖などから微生物発酵によって得られる多糖体。高い保湿効果が認められています。
アルギニンアミノ酸の一種。浸透性に優れ、水分保持作用が高いといわれています。
アルゲエキス微細藻類ドナリエラサリナから抽出したもの。皮膚を保護する働きがあります。
アルテア根エキスアオイ科植物ビロウドアオイの根から抽出されます。皮膚柔軟化作用、及び保湿作用があるといわれています。
アルテミシアウンベリホルミスエキスアルテミシアから抽出されるエキス。*バイオ・スイス認定
アルミナ天然鉱物から得られる酸化アルミニウム。使用感を向上させます。
アロエベラエキス-1アロエベラの葉肉の透明な部分から抽出されるエキス。水分保持力が高く、植物性ヒアルロン酸といわれます。
アロエベラエキス-3アロエベラの葉肉の透明な部分から抽出されるエキス。水分保持力が高く、植物性ヒアルロン酸といわれます。
イソステアリン酸ポリグリセリル-10植物油(ヤシ油、菜種油等)から得られる脂肪酸(イソステアリン酸)と重合したグリセリン(ポリグリセリン)からなる乳化剤。
イタリアイトスギ油サイプレス油。イタリアイトスギの葉と球果を水蒸気蒸留して得らます。
1,2-ヘキサンジオール ポリオールの一種で保湿作用を持ちます。
1,2-ペンタンジオール 多価アルコール。安全性が高く、保湿剤や植物エキスの抽出溶媒など広く使用される。
1,3-ブチレングリコール 多価アルコール。安全性が高く、保湿剤や植物エキスの抽出溶媒など広く使用される。
イランイラン油イランイランの花を水蒸気蒸留して得られる。皮脂のバランスを調整する作用や、神経系をリラックスさせる働きがあるといわれています。
ウンカリアトメントサエキス野生の南米ハーブであるキャッツクロー樹皮の抽出物。
ウンデシレン酸グリセリル植物油(パーム油等)から得られる脂肪酸(ウンデシレン酸)とグリセリンからなる乳化剤。
エーデルワイスエキスエーデルワイスから抽出されるエキス。*バイオ・スイス認定
エチナシ根エキスキク科のエチナシ(ムラサキバレンギク)の根茎から抽出されます。
L-アスコルビン酸2-グルコシド アスコルビン酸(ビタミンC)にグルコースを結合させた水溶性ビタミンC誘導体。皮膚に存在する酵素によって徐々にアスコルビン酸に分解される。
L-アルギニン アミノ酸の一種。浸透性に優れ、水分保持作用が高いといわれている。
オウゴンエキスシソ科のコガネバナの根であるオウゴンから抽出されます。
オクラエキスオクラの果実から抽出されるエキス。高い保湿作用があります。
オタネニンジンエキスウコギ科のオタネニンジン(朝鮮人参)の根から抽出されます。
オランダカラシエキスアブラナ科のオランダカラシ(クレソン)から抽出されます。辛味配糖体のシニグリンと多くのビタミン類を含みます。
オレンジ花油ネロリ油。オレンジの花を水蒸気蒸留して得られ、肌にハリを与えます。
オレンジ油オレンジの果皮から圧搾法で得られ、皮膚をすこやかに保ちます。
温泉水出雲湯村温泉水。低張性アルカリ性単純泉で水分が身体に吸収されやすく、保湿作用があり肌のキメを整えます。
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<か>
成分名特徴
加水分解酵母エキス酵母の発酵液から抽出される。アミノ酸、ビタミン、ミネラル、糖質などの成分を豊富に含みます。
加水分解ハトムギ種子 イネ科のハトムギを原料とする保湿剤。通常のハトムギのエキスよりもタンパク類、糖類を非常に多く含みます。
加水分解水添デンプントウモロコシデンプン由来の糖質。水分保持力が高い。
カッコンエキスマメ科のクズ(葛)の根(葛根)から抽出され、肌にハリを与えます。
カプリロイルグリシン植物油(ヤシ油等)から得られる脂肪酸(カプリル酸)とアミノ酸(グリシン)からなる脂質アミノ酸。
カンテン 紅藻類であるマクサ、ヒラクサ、オオブサ、オバクサ、キヌクサなど。顔料分散や乳化安定に使われる。
キサンタンガムブドウ糖を発酵させて得られる増粘剤。
グアーガムマメ科のグアーの種子胚乳部分より得られる多糖体。
クエン酸天然に広く存在する有機酸の一種で、レモンやみかんなどに含まれている酸味成分。
クエン酸Na有機酸であるクエン酸のナトリウム塩。pH調整剤として使用されます。
クエン酸ナトリウム有機酸であるクエン酸のナトリウム塩。pH調整剤として使用される。
クララエキスクララの根から抽出されます。肌を引き締めます。
グリコシルトレハローストウモロコシデンプン由来の糖質。水分保持力が高い。
グリセリン植物油(ヤシ油、パーム油等)から得られます。もともと皮膚にも存在し、潤いを与える作用があります。
グリチルレチン酸ステアリル甘草の根から得られるグリチルレチン酸と、植物油脂から得られる高級アルコールの2つからなる成分。
グレープフルーツ油グレープフルーツの果皮から圧搾法で得られます。
クレマティスエキスキンポウゲ科クレマティスの葉の抽出液。抗炎症作用があるといわれています。
クロレラエキス緑藻植物であるクロレラから抽出され、アミノ酸、ビタミン、ミネラル、糖質などの成分を豊富に含みます。
クワエキス 桑の根皮(桑白皮)から抽出される。
ケープアロエエキスケープアロエの葉から抽出され、保湿作用があります。
ゲットウ葉エキスショウガ科のゲットウ(月桃)の葉から抽出され、肌にハリを与えます。
コハク酸ジエトキシエチルコハク酸とエトキシエチルアルコールの反応によって得られるジエステル。軽くてさらっとした独特の感触を持ちます。
ゴマ油ゴマの種子から得られる油脂。独特の成分として、セサミン、セサモールなどを含みます。
コンフリー葉エキスムラサキ科のコンフリー(ヒレハリソウ)の葉から抽出され、ビタミン、ミネラル類が豊富。
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<さ>
成分名特徴
酢酸トコフェロール大豆油に含まれるビタミンEと酢酸から得られるビタミンE誘導体。
サボンソウエキスナデシコ科のサボンソウ(ソープワート)の葉から抽出され、毛穴につまった汚れをおだやかに取りのぞきます。
酸化チタンイルメナイト鉱から得られる白色顔料。
酸化鉄黄酸化鉄、赤酸化鉄、黒酸化鉄の3色があり、混合する割合により様々な色の調整ができます。
シャクヤクエキスシャクヤクの根から得られるエキス。
ジャスミン油ジャスミンの花から溶剤抽出法によって得られ、肌にハリを与えます。
シリカ岩石中に石英として含まれる粉体顔料。表面処理剤として使用されます。
水添レシチン大豆油から得られる植物性乳化剤であるレシチンを水素添加して安定化したもの。
水添リゾレシチン大豆油から得られるレシチンを分解して得られます。水分保持力が高い。
スギナエキススギナから抽出され、肌のハリを保つ働きがあります。
スクレロチウムガムグルコースを主原料に微生物による発酵法で得られます。
スクワランオリーブ油から抽出される油性成分。皮脂にも含まれており、エモリエント効果が高い。
ステアリン酸 植物油(大豆油等)から得られる脂肪酸。紫外線散乱剤の表面処理剤として使用。
ステアリン酸グリセリル(SE)植物油(大豆油等)から得られる脂肪酸(ステアリン酸)とグリセリンからなる植物由来の乳化剤。
ステアリン酸グリセリル植物油(大豆油等)から得られる脂肪酸(ステアリン酸)とグリセリンからなる植物由来の乳化剤。
ステアロイル乳酸Na植物油(大豆油等)から得られるステアリン酸と乳酸からなる植物由来の乳化剤。
セイヨウナツユキソウ花エキスバラ科のセイヨウナツユキソウの花から抽出したもので抗酸化作用、メラニン抑制作用があるといわれています。
セイヨウネズ果実油ヒノキ科セイヨウネズの果実から水蒸気蒸留により得られ、肌を引き締めます。
ゼラニウム油ゼラニウムの葉および花を水蒸気蒸留して得られ、肌のキメを整えます。
セラミド2バイオ技術により製造され、主としてN-ステアロイルアルデヒドスフィンゴシンからなる。
セラミド3酵母によって作られたフィトスフィンゴシンにステアリン酸を結合させたもの。長時間の水分保持力があります。
セラミド6Ⅱ角質層中にもっとも豊富に含まれるセラミド。
ソウハクヒエキス桑の根皮(桑白皮)から抽出されます。
ソルビトールブドウ糖を還元することにより得られる多価アルコール。海草や果物などに含まれます。
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<た>
成分名特徴
ダイズ油大豆の種子から得られます。リノール酸を含み、皮膚を保護し、乾燥を防ぎます。
タナクラクレイ 福島県棚倉町の棚倉破砕帯より採掘された海底泥。毛穴の汚れや余分な皮脂を取り除くのに適しているほか、消炎効果や肌のキメを整える働きもあるといわれています。
タルクマグネシウムの含有率が高い鉱石に含まれる鉱物。なめらかな感触を与えます。
テトラヘキシルデカン酸アスコルビルビタミンC(アスコルビン酸)を油性成分で安定化したもの。
トウキ根エキスセリ科のトウキまたはその近縁植物の根から抽出され、抗炎症作用があるといわれています。
トコフェロール大豆油から得られる天然のビタミンE。
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルヤシ油由来の脂肪酸(カプリル酸,カプリン酸)とグリセリンからなる植物由来の油脂。
トリオクタノイン脂肪酸とグリセリンからなる使用感の良い油脂。
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<な>
成分名特徴
ニガハッカエキスマルビウムから抽出されるエキス。*バイオ・スイス認定
ニュウコウジュ油フランキンセンス油。ニュウコウジュの樹脂を水蒸気蒸留して得られ、肌にハリを与えます。
乳酸Naもともと皮膚に存在する保湿成分。
ニンジン根エキス ニンジンから特殊な抽出によって得られたエキス。植物性コラーゲンと呼ばれ、コラーゲン産生促進作用、保湿作用があるといわれています。
ノイバラ果実エキス野生のノイバラの果実から抽出され、肌を引き締めます。
ノバラエキス野生のバラの果実であるローズヒップから抽出され、肌を引き締めます。
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<は>
成分名特徴
ハイブリッドヒマワリ油交配(ハイブリッド)より作られた品種。オレイン酸を多く含み酸化しにくく、化粧品用のベースオイルとして広く使用されます。
ハマメリスエキスマンサク科ハマメリス(アメリカマンサク)の枝葉から抽出され、肌を引き締めます。
ハマメリス水ハマメリス(アメリカマンサク)の葉、樹皮、根から得られる液体。
パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na ビタミンCに植物油(ヤシ油、パーム油等)から得られるパルミチン酸を付加したビタミンC誘導体。
パルミチン酸セチル植物油(ヤシ油、パーム油等)から得られる脂肪酸(パルミチン酸)と高級アルコール(セチルアルコール)から得られるロウ状の増粘剤。
パルミチン酸デキストリン 植物油(ヤシ油、パーム油等)から得られる脂肪酸(パルミチン酸)とデンプン由来の食物繊維(デキストリン)からなる増粘安定剤。
パルミチン酸レチノールビタミンA(レチノール)を植物油(ヤシ油、パーム油等)から得られるパルミチン酸で安定化したもの。保湿作用があります。
パルミトイルトリペプチド-5植物油(ヤシ油、パーム油等)から得られるパルミチン酸とアミノ酸が複数つながったペプチド誘導体。
ヒアルロン酸Na微生物による発酵法で得られます。もともと皮膚にも存在し、水分保持力が高く、皮膚にハリを与えます。
ヒアルロン酸ナトリウム(2) 微生物による発酵法で得られる。もともと皮膚にも存在し、水分保持力が高く、皮膚にハリを与える。
BG多価アルコール。安全性が高く、保湿剤や植物エキスの抽出溶媒など広く使用されます。
ヒトオリゴペプチド-1もともと体内に存在するハリケア成分。加齢とともに減少します。
ヒドロキシステアリン酸フィトステリル植物油(大豆油等)から得られるステアリン酸と、大豆から得られるフィトステリルからなる成分です。優れた抱水性をもつ細胞間脂質類似物質です。
ヒバマタエキス ヒバマタ科の海藻から抽出したものでミネラルを豊富に含み、保湿作用、血行促進作用があるといわれています。
ビルベリー葉エキスツツジ科のビルベリーの葉から得られるエキス。肌のハリを保ち、保湿作用があります。
フィトスフィンゴシンセラミドを構成するスフィンゴシン塩基の一種。
フェノキシエタノール製品の防腐力を助けます。自然界では緑茶の揮発成分中に含まれます。
フサフジウツギエキスブッドレアから抽出されるエキス。*バイオ・スイス認定
プチグレン油オレンジの木の葉と若い小枝から得られる精油。
プルーン酵素分解物 セイヨウスモモの果肉から得られる。シミ・ソバカスを防ぐ作用があるといわれている。
プロリン多くのたんぱく質に含まれるアミノ酸。高い保湿作用があり、皮膚の柔軟性を保ちます。
PEG-100水添ヒマシ油安定化(水素添加)したヒマシ油に、ポリオキシエチレン(PEG)を付加した可溶化剤。
PEG-60水添ヒマシ油安定化(水素添加)したヒマシ油に、ポリオキシエチレン(PEG)を付加した可溶化剤。
ベヘニルアルコール菜種油から得られる高級アルコール(ロウ状の成分)。水分保持力が高い。
ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10植物油(大豆油等)から得られる脂肪酸(ステアリン酸)と重合したグリセリン(ポリグリセリン)からなる植物由来の乳化剤。
ペンチレングリコール多価アルコール。安全性が高く、保湿剤や植物エキスの抽出溶媒など広く使用されます。
ホエイ(2) 全乳または脱脂乳を乳酸菌で発酵させて得られる透明な液体。保湿性にすぐれ皮膚の柔軟作用があるといわれている。
ホオノキ樹皮エキスモクレン科ホオノキの樹皮から抽出されるエキス。肌のハリを保ちます。
ボタンエキス ボタンの根皮から抽出される。肌を守り、潤いを与える。
ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油 安定化(水素添加)したヒマシ油に、ポリオキシエチレン(PEG)を付加した可溶化剤。
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<ま>
成分名特徴
マカデミアナッツ脂肪酸エチルマカデミアナッツ由来の脂肪酸とエタノールから得られるべたつかない油剤。
マドンナリリー根エキス ユリの根から抽出され、肌を守り、潤いを与えます。
マロニエエキストチノキ科のマロニエ(セイヨウトチノキ)の種子から抽出して得られます。肌のハリを保つ働きや、保湿作用があるといわれています。
ムラサキバレンギクエキスエキナセアから抽出されるエキス。*バイオ・スイス認定
モツヤクジュ油 ミルラ油。ミルラの幹と枝から水蒸気蒸留で得られます。保護作用、心を明るく高める効果があるといわれています。
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<や>
成分名特徴
ヤシ油ココヤシの種子より採取される油脂。エモリエント効果が高い。
ユキノシタエキスユキノシタから抽出して得られるエキス。消炎作用があるといわれています。
ユズ果皮油 ユズより圧搾法で得られるエキス。抗酸化、抗アレルギー効果、リラックス効果があるといわれている。
ユビキノンもともと体内に存在する補酵素のひとつ。老化とともに数が減少します。
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<ら>
成分名特徴
ラウリン酸ポリグリセリル-5植物油(ヤシ油等)から得られる脂肪酸(ラウリン酸)と重合したグリセリン(ポリグリセリン)からなる乳化剤。
ラウロイルグルタミン酸(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)ヤシ油由来の高級アルコール、アミノ酸、大豆由来のフィトステロールからなる油性成分。優れたエモリエント効果があります。
ラベンダー油ラベンダーの花を水蒸気蒸留して得られ、皮膚をすこやかに保ちます。
硫酸Baやわらかい感触を与える体質顔料。
リン酸Na核酸の構成成分。
レシチン卵黄、ダイズなどに含まれる脂質の一種。皮膚の水分や油分を補い保ちます。
レモングラス油レモングラスの葉を水蒸気蒸留して得られます。皮膚にハリを与えます。
レモン油レモンの果皮を圧搾して得られます。
ローズウッド木油ローズウッドの木を水蒸気蒸留して得られ、皮膚の乾燥を防ぎます。
ローズマリー油ローズマリーの葉および花を水蒸気蒸留して得られ、皮膚をすこやかに保ちます。
ローズ油バラの花から溶剤抽出法によって得られ、肌をやわらげ、柔軟性を保ちます。
ローヤルゼリーエキスローヤルゼリーから抽出され、保湿作用があります。
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<わ>
成分名 特徴
ワレモコウエキス ワレモコウの根茎から抽出される。紫外線から肌を守る。
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